介護サービスを使う 全国
医療・介護の専門職が自宅を訪問し、受診や介護サービスにつなぐ
「認知症かも」の段階で、専門職チームが家まで来てくれる
使い方
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1
地域包括支援センターに相談
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2
チームが自宅を訪問
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3
受診・サービス利用を調整
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4
ケアマネ等に引き継ぎ
持ち物
特になし(気になる様子のメモがあると良い)
- 窓口
- 地域包括支援センターまたは市区町村の認知症施策担当窓口
- 公式リンク
- 厚生労働省
- 最終確認日
- 2026-08-09
くわしく
- 補足
- 認知症が疑われる人や認知症の人とその家族を訪問し、医療機関の受診勧奨・介護サービスの利用調整・家族支援などを包括的・集中的に行う。
- 概要
- 複数の医療・介護専門職からなるチームが、認知症の疑いがある段階から家庭を訪問して初期支援を行う仕組み。全市町村に設置され、住み慣れた地域で暮らし続けられるよう自立生活をサポートする。
- 対象
- 在宅で生活する認知症が疑われる人・認知症の人で、医療・介護サービスに未接続または対応に困っている人とその家族