介護サービスを使う 全国
申請から原則30日以内に要介護度が通知される
介護保険サービスを使うための最初の一歩
使い方
-
1
市区町村の窓口で申請
-
2
認定調査(訪問)を受ける
-
3
認定結果の通知を待つ
-
4
ケアマネにケアプラン依頼
持ち物
申請書介護保険被保険者証(65歳以上)医療保険証(40〜64歳)
- 窓口
- 市区町村の介護保険担当窓口(地域包括支援センターでも相談可)
- 公式リンク
- 厚生労働省 介護サービス情報公表システム
- 最終確認日
- 2026-08-09
くわしく
- 補足
- 認定された要介護度に応じて利用できる介護保険サービスと支給限度額が決まる。申請は無料。
- 概要
- 市区町村に申請すると、訪問による認定調査と主治医意見書をもとに要介護度(要支援1〜2・要介護1〜5)が判定される。介護保険サービスを利用するための前提となる手続き。
- 対象
- 介護や支援が必要になった65歳以上の人(40〜64歳は特定疾病が原因の場合)